サクラクエスト 8話感想 しおりがいろいろと考える事になった回でした

サクラクエスト 8話 新しい町おこし企画を進める由乃達だが・・・



サクラクエスト 8話の
あらすじと感想です。

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前回は、真希が、自分が芝居が好きな事を
改めて自覚する回でした。、



チョイ役を務める凛々子に優しくアドバイス
して無事撮影を成功させる真希。しかしどう
しても映画ロケへの協力には気が進みま
せん。しかし自分が小学校の時の芝居の
ビデオを見て自分の気持ちを自覚し、自ら
スタントマンの役をかって出て、見事にそれ
を成功させました。



一方、自分が子供の頃よく通っていた家が
結局燃やされてしまったしおりでしたが、
由乃がしおりの気持ちを汲んでエンドロール
にその家のおばあちゃんの名前を入れて
もらうよう頼んでいた事を知り、しおりは
由乃の気持ちに感謝するのでした。



8話はC級グルメという新たな町おこしの
企画の話。しかしやっぱり思うようには
進まないようです。



以下、8話のあらすじです。

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サクラクエスト 8話 あらすじ



しおりの家の麦の刈り入れの手伝いに来た
由乃達。しかし機械を使って刈り取るため
手伝いは要りませんでした。しおりの父親
からは四隅だけを刈り取ってもらうように
言われ、その後食事を御馳走してもらう
事になりました。

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食事の席にはしおりの姉のさゆりも同席
しました。看護師をしているとの事。
そうめんや海老フライを美味しく頂き
ながら
「しおりちゃんちのお料理美味しいね。」
と言うしおり。早苗も
「婿入りしたいくらいだ。」
と言いますが、しおりは
「そんな事ないよー。それだってただの
 おそうめんだし。」
と謙遜します。

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早苗は
「この際C級グルメのリーダーをしおりに
 任せてみない?」
と提案しますが、しおりは
「そんなの無理無理!リーダーなんて絶対
 無理だよ!」
と返します。そこへさゆりが
「C級グルメって何?」
と聞いてきました。由乃が
「今、チュパカブラ王国の限定メニューを
 開発中なんです。ゆくゆくは間野山の
 名物にしたいなって。」
と説明すると、父親が
「確か10年くらい前にもそういうのあった
 な。」
と言い出します。間野山バーガーといって
カブラ漬けを中に挟んだハンバーガーとの
事。
「誰があんなの仕掛けたんだか。」
と父親は言いますが、由乃やしおりには思い
あたる人物がいました。



その人物、丑松は中身を変更した
チュパカブラ饅頭の試作品を食べていまし
た。山田が
「また勝手にそんな事を。商店会が怒っても
 しりませんよ。」
と言いますが、丑松は
「観光客が増えれば文句はあるまい。ついで
 にコストも削減じゃ。」
と聞く耳を持ちませんでした。

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由乃達はC級グルメのメニューを決めるため
各自がメニューを持ち寄って第三次試食会を
行いました。しかし
早苗は「フライングヌードル」、
凛々子は「お花畑の芋虫コロネ」、
真希は「ガッツリかき揚げサンド」、
由乃は「コロッケピーナッツバター焼きそば
略してコロピカ焼きそば」

どれもいまいちの内容。しおりに
「ていうかみんなの料理って間野山と何も
 関係ないよね。」
というもっともなツッコミを入れられて
しまいました。

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一方、しおりが出してきたのは
「カブラのそぼろあんかけ」。四人に
「地味ー。」
と言われてしまいます。早苗曰く
「味は抜群なんだけどね。」
との事ですが、由乃曰く
「C級グルメのCはチャンピオンのC!町の
 名物にするんだからそれなりのインパクト
 がなきゃ。」

との事。しおりは
「じゃあ飲食店にも話聞きにいかない?」
と言います。その様子を見て早苗は
「ホント、しおりがリーダーやればいい
 のに。」
と言うのですが、しおりは
「私は影で誰かを支えるのが向いてるの。表
 に立って何かするなんて無理無理。」
と言うばかりでした。



その夜、しおりの家族は揃って町にオープン
したフランス料理屋に食事に出かけました。
さゆりの提案でした。
「ここ結構高いんじゃない?」
と聞くしおりに
「大丈夫。夏のボーナスが出たから。みんな
 好きな物食べてね。」
と言うさゆり。父親が
「娘の口からそんな言葉が出るなんて
 なぁ。」
と感慨深げに言うと、さゆりは
「うち出る前にみんなとどこかに生きたく
 て。」
と言います。その言葉に思わず泣いてしまう
父親。母親が
「お嫁に行くわけじゃないんですから。」
と言って慰めました。



その頃、寮では早苗がC級グルメのイベント
のホームページを作っていました。横で見て
いた由乃に真希が
「張り切ってるねぇ。国王。」
と言うと、由乃は
「この企画に賭けてるからね。観光客
 たくさん呼んで、商店会の人達にも喜んで
 もらわなきゃ。」
と答えました。

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しおりの家族の食事は続いていました。父親

「しおりもいい年だもんな。職場にいい人は
 いないのか?」
と聞かれたしおりは
「いないよー。でもやっぱり相手は公務員が
 いいな。休みの日には田んぼも手伝って
 くれて。」

と答え、母親が合いの手を打つように
「それでちょっとオシャレでイケメンだった
 ら。」
と言うと、
「もうそれだけで十分だよ。」
と続けて答えます。母親は
「しおりは欲がないのねぇ。」
と言いますが、父親は
「控え目、だな。」
と少し複雑そうでした。



料理はどれも地元間野山の食材にこだわった
ものでした。感心するしおり達。そこへ
「ああっ、すみません!付け合わせの
 アスパラ忘れてました!」
と言いながらシェフが出てきました。その
シェフにさおりが
「久しぶりだね、熊野君。」
と声をかけ、名前を呼ばれた熊野がさゆりを
見て
「えっ、さゆりちゃん?」

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しおりがさゆりに
「知り合いなの?」
と聞くと、さゆりは
「高校の同級生。卒業してすぐフランスに
 修行に行ったんだよね。」
と答え、熊野に
「帰って来てるって知らなかった。遅く
 なってごめんね。おめでとう。夢、叶えた
 んだよね。」
と言葉をかけます。




その時、祖父が冗談交じりに
「熊野さんや。あんた独身かえ?うちの孫、
 ホレ、好きな方。」
と言いますが、熊野はさゆりの方を見つつも
「いえ、自分にはもったいないですよ。」
と言います。さゆりもどこか複雑そうな表情
を浮かべていました。



翌日、川で魚獲りに挑戦する由乃達。しおり
の旬の食材を使おうという提案にそって
始めたものですが、当然ながら思うように
いきません。その時、凛々子が
「あそこ、熊がいる。」
と言い出します。由乃達が驚いて凛々子の
視線の先を見ると、熊野がまるで熊のように
魚を獲っていました。

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熊野は自分が川で獲ったイワナを川辺で
塩焼きにし、由乃達に振る舞いました。由乃
はそれを食べながら
「間野山には、まだいいところがたくさん
 あるんですね。」
と言います。熊野はそれに対し
「俺からすれば宝の山だよ。」
と言い、しおりも
「間野山は豊かな所なんだよ。」
と続けて言います。



しかし由乃は
「でも知らない人に伝えるためにはやっぱり
 インパクトは大事だと思うんだよ。」
とも言い、それに対し熊野は
「町おこしのためのグルメか。とりあえず俺
 が使ってる間野山の旬の食材、リストに
 してメールで送ろうか。」
と言ってくれました。



一方、早苗は真希に
「この際、季節によって切り替えるってのも
 アリなんじゃない?私達でタッグ組もう
 よ。」
と言い出し、真希も
「いいね。二人で国王をギャフンと言わせ
 よう。」
とのってきました。

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川からの帰り道、しおりは熊野に
「高校時代のお姉ちゃんってどんな感じ
 でした?」
と聞きます。熊野は
「そりゃもう可愛かったし気立ても良かった
 し、ファンは多かったな。俺みたいな
 ムサいヤツは気安く近付く事も出来な
 かったよ。」
と答えました。

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そんな二人の様子を見て
「なんかあの二人、いい感じじゃない?」
と言う早苗。真希が
「年上キラー四ノ宮しおり。恐るべし天然系
 小悪魔。」
と言い、凛々子がさらに
「しーちゃんは小悪魔じゃない。むしろ
 サタン。」
と付け足し、由乃に
「聞こえるよ。」
とたしなめられていました。



話のネタにされているしおりは熊野に
「そっかー。私むしろ二人付き合ってたのか
 なって。」
と言いますが、熊野は
「ないない!それだった俺、フランスなんか
 行かないし。そもそもあの時来てくれ
 なかったし。」
と意味ありげな言葉を言いました。



タッグを組んだ早苗と真希はスーパーに行き
ますが、なかなかメニューが決まりません。
二人の話は自然と別の方向へ行きました。
早苗が
「あのまま二人付き合っちゃうのかな。」
と言うと、真希は
「ま、お似合いだと思うけど。」
と返します。



その会話をしおりの祖父母が耳にしました。

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そして第四次試食会の日。しかししおりは
「こういう事じゃないと思うんだ。」
と言います。
「トロピカル串焼き、フローズンチャーハン
 落ち武者饅頭。地元の食材はどこ?」
としおりが嘆く有様でした。



「まずは地元の人に受け入れられなきゃ
 定着しないと思うんだけど。」
と言うしおり。由乃が
「じゃあそれは?」
としおりの作った料理を指差しながら聞くと
「カボチャのおはぎだよ。間野山でとれた
 お米とカボチャを使ってるの。」
としおりは答えました。



早苗、真希曰く
「言われなきゃわからないよね。」
「おおむね地味だし。」
という評価。しかし早苗は
「でもこの中じゃ一番料理できるのしおり
 だし。やっぱりしおりがリーダーやった方
 が。」
と再び言いますが、しおりは
「ごめん、それだけは本当に無理なの。」
とあくまで断ります。なかなかメニューが
まとまりそうにありませんでした。



その頃、しおりの父親は祖父母からスーパー
で早苗と真希が話していた事を伝えます。
それを聞いた父親は、帰って来たしおりを
散歩に誘いました。



「最近どうだ。ときめいてるか?」
といきなり父親に言われ
「は?」
と言ってしまうしおり。父親は
「まああの青年なら父さんも文句はない。」
とまたとんちんかんな事を言ってきて
「え、何?」
と戸惑うばかりのしおりですが、父親は
「いいんだ。いつかお前がお嫁さんにいく前
 に話しておこうと思ってな。」
と言って、話を始めました。



「お隣の高橋さん、田んぼはもうやめるんだ
 って。もう年齢的にもきついし、息子さん
 も東京から戻ってこないし。うちはまだ
 父さんも母さんも元気だし、10年くらいは
 大丈夫かな。ただ、その先はわからない。
 お前の将来の旦那さんに継いでもらうのも
 正直気が引けるんだ。幸いうちは兼業農家
 だから、田んぼを止めても何とかなる
 し。」


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それに対し
「私はずっとこのままがいい。今のままで
 幸せだもん。」
と言うしおり。しかし父親は
「いつまでも変わらない生活なんてないんだ
 よ。これからはお前の好きなように生き
 なさい。誰と一緒になってもどこに住んで
 も構わない。うちに気を遣う必要はない
 からな。」
と言うのでした。




その日の夜、部屋で荷物を片付けていた
さゆりに、しおりは父親から言われた事を
話します。
「なんかびっくりしちゃった。ズシンと来た
 っていうか。10年後の事なんか真剣に考え
 た事かなkったし、今の生活が続くんだ
 って思ってたから。」
と話すしおりに、さゆりは
「それはね、私達が心配しなくて済むように
 お爺ちゃんやお婆ちゃん、お父さん
 お母さんが頑張ってきたからだと思う
 よ。」
と言います。

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しおりは思わず言いました。
「私、何も見えてなかったんだね。自分の事
 も家族の事もこの町の事も。フランスに
 行った熊野さんの方がよっぽどこの町の事
 わかってるよね。すごいな、あの人。」



それに対してさゆりは
「お姉ちゃんね、実は高校の頃は熊野君の事
 ちょっと気になってたんだ。でもあの人
 なんか住む世界が違うって感じで話しかけ
 ずらくて。」
と言います。しおりは前に熊野と話した時の
事を思い出し
「熊野さんも同じような事言ってたよ。」
と言いますが、さゆりは
「そうなんだ?でも約束の時間に来てくれ
 なかったし。」
と、これも同じような事を言うのでした。

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その翌日、千登勢が観光協会に怒鳴り込んで
来ました。
「よりによってうちの納涼会と同じ日に
 ぶつけてくるなんて。アンタら喧嘩売って
 んのかい?」
と言う千登勢。持ってきた納涼会のちらしと
C級グルメのイベントのちらしの日付が同じ
日になっていました。由乃がメニューを考え
るので一杯になってしまって、商店会に伝え
るのを忘れていたようでした。しょげかえる
由乃ですが、千登勢はそんな由乃の様子に
構う事なく
「アンタらのやってる事なんざ所詮自己満足
 だろう?アタシら地元の人間はね、そも
 そも頼んでないんだよ!」
と言い放って、出ていきました。



千登勢が出て行った後、美濃や山田に怒られ
る由乃。そこへ外へ出ていた丑松が帰って
きます。事情を聞いた丑松は
「なるほどな。うっかりしとった。ま、
 ほっときゃいい。」
と言いますが、美濃は
「そうはいきませんよ。ただでさえ誰かの
 せいで関係は最悪なのに。」
と返します。

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由乃は思い切り落ち込んで
「私、商店会の人も喜んでくれると思って。
 でも肝心なところで地元の人をないがしろ
 にしてた。すみませんでした。」
と謝りますが、しおりは
「だんないよ。日程を確認しなかった私達
 全員が悪いんだし。」

と由乃をなぐさめ、みんなで謝りに行こうと
言いました。丑松は
「わしゃ絶対行かんぞ!」
と言いますが、しおりの
「冗談、ですよね?」
の一言に押されて、行く事にしました。

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その日の夜、由乃や丑松達観光協会の
メンバーが商店会の会合へ出向き、まず美濃

「このたびは日程の確認をせず、大変失礼
 しました。」
と言って頭を下げました。丑松も美濃に促さ
れて
「まあ、その、なんじゃ。今回の事はすま
 なんだ。まだ若い連中は勢いでやった事
 じゃ。悪気はなかった。水に流してくれ
 い。」
と言って謝りました。



しかし千登勢は黙って丑松達を帰そうとは
しませんでした。
「この際だから言わせてもらうよ。アンタら
 環境協会はいっつもそうだ。こっちの意見
 も聞かず、勝手に決める。そこまでは我慢
 してやる。でも聞いたよ。ジジイ。アンタ
 その饅頭を新しいものに変えるつもりなん
 だろ。」
と千登勢はチュパカブラ饅頭の箱を出して
言いました。丑松が
「それがどうした、ババア。」
と言うと千登勢は
「今まで我慢してたのは、まだ間野山産の物
 を使ってたからだよ。けど新しい業者と
 組んで、アンタは何をしようとしてる?
 その小麦はどこ産だ!?小豆は1?間野山とは
 縁もゆかりもない外国産だろう!そりゃ
 王国に客が呼べればアンタらにとっちゃ
 成功だろうよ。けどそんな物が町おこし
 なんて言えるのかい!?」
と日頃の不満をぶつけてきました。

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それにキレた丑松は
「町は観光客によって鍛えられるんじゃ!
 まずは人を呼ばん事には始まらんじゃろう
 が!」
と言い返しますが、由乃や山田に止められ
ます。



千登勢は
「じゃあ今回の落とし前をどうつけてくれる
 んだい。当然そっちが日程をずらすんだろ
 うね?」
と言ってきます。丑松は
「今更そりゃできん。」
と答えますが、千登勢は
「だったら何しにきたんだい!」
とさらに怒り出します。

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由乃が何とかおさめようと
「すみません。全て私の責任です。」
と言いますが、千登勢は
「だからどう責任をとるんだって言ってる
 んだよ。言うだけなら誰でもできる。」
と言って矛をおさめようとしません。由乃は
仕方なく
「今回のプレミア発表会はとりやめに・・」
と言おうとします。



しかししおりが
「ダメだよ!」
と由乃を止め、千登勢に
「私に考える時間を下さい。必ず見つけます
 から。商店会の皆さんも私達観光協会も、
 いえ、間野山のみんなが笑顔になれる
 アイディアを。」
と言います。

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千登勢は
「しーちゃん、アンタにできるのかい?」
と聞いてきますが、しおりは
「はい、できます。私が国王代理として今回
 の件、仕切らせてもらいます。」
とはっきり言いました。

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サクラクエスト 8話感想 リーダー役を拒んできたしおりがリーダー役を自らかって出ました



進撃の巨人と同様、こちらもかなり遅れて
しまってますが、少しずつ追いついていき
たいと思います。



という事で、しおりが観光協会と商店会とで
生じたもめ事を解決するリーダーの役を
かって出てくれました。まあ小さい町だと
商店会と観光協会とか余計にいがみ合い
やすくなるという気がしますね。世界が
小さいからこそ、というか。まあこれは偏見
かもしれませんけどね。



その仲裁役を引き受けたしおりですが、
もちろん由乃を助けたい一心で、というのは
あるでしょうが、その前に父親に言われた事
をしおりなりにくみ取っての事なのかもしれ
ませんね。いつまでも変わらない暮らし
なんてないんだから、自分も少しずつ
変わっていかないと、という気持ちになった
のかも。まあそれまでのしおりはどちらかと
いうと保守的な感じがした分、意外な方向に
話が進みましたが、しおりにとっては良い
機会かもしれません。



で、そのしおりに父親が話をしたのが、熊野
との仲を誤解されての事ってのが、何とも。
やっぱり社会が小さいとそうなりやすいので
しょうか。一方の熊野はしおりでなくさゆり
に気があるようで。このへんも次回明らかに
なっていきます。



それにしても一難去ってまた一難、というか
由乃もなかなか気が休まりませんね。



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