小林さんちのメイドラゴン 11話感想 ひたすら癒される日常回でした

小林さんちのメイドラゴン 11話の
あらすじと感想です。

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前回はトール達が演劇をする回でした。



肉屋さんに老人ホームの人達に出し物を
してくれるよう頼まれたトールはエルマ達
ドラゴン仲間や才川、翔太を集めます。
才川の提案でマッチ売りの少女の芝居を
する事になったのですが、個性豊かな
メンツのため、なかなか思うように
まとまりません。



そして当日、トール達が見せたのはマッチ
売りの少女を軸としつつも、笠地蔵やら
魔法少女やら忠臣蔵やらがごった煮に
なったもの。しかも実際に魔法まで出す
ために小林さんは慌てますが、老人ホーム
の人達はその迫力に大喜び。劇は大盛況に
終わり、トールは小林さんに褒めてもらう
のでした。



とにかくアクの強いドラゴン達が面白く
描かれていたし、芝居の最中もドラゴン達
が劇を通してボケをして、小林さん達が
突っ込むという構図が非常に面白い回
でした。



さてこの芝居はクリスマスに行われま
した。劇中ではもう師走です。その様子が
描かれたのが11話です。




以下、11話のあらすじです。

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小林さんちのメイドラゴン 11話 あらすじ



年末年始の準備で賑わう商店街に買い物に
来た小林さん達三人。ふと、カンナが
「何?あれ。」
と指をさし、その方向を見ると福引をやって
いました。
「やってみたい。」
と言うカンナですが、小林さんは抽選券を
持っていません。しかしトールがそれを出し
て来ました。
「日頃から買い物はこの商店街でしている
 ので、もらいました。」
との事。
「なじんでるなぁ。」
と小林さん。



特賞は温泉旅行でした。それを狙ってカンナ
と二人で福引をするトール。しかし二回は
ポケットティッシュ。最後のチャンスという
事で祈りをこめて福引をすると、黄色の球が
出てきました。
「おめでとうございまーす!」
の声に歓喜するトールでしたが、
「3等、寒い冬もこれで安心!あったか
 コタツが当たりました!」
との事。ビミョーな結果に
「コタツ?」
と言うトールでした。



そして仕事納めの日。同僚が年末年始をどう
過ごすのかを話していましたが、小林さんは
予定は特にありませんでした。滝谷は冬コミ
が控えているようです。帰り道で
「よいお年を。」
と言い合う人たちを見ながら、小林さんは
(今年はいろいろあったなぁ。)
と思うのでした。



家に帰ると
「お帰りなさーい。」
「お帰り。」
と言いつつコタツでまったりしているトール
とカンナの姿がありました。小林さんも早速
コタツの中に入ります。
「はぁ。極楽~。コタツが当たって良かった
 なぁ。」
と言う小林さんに対して
「ですね~。」
と返すトール。すっかりコタツが気に入った
ようです。

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一方でトールは年末年始の準備も進めていま
した。餅つきやそば打ちの道具も借りてきて
いました。小林さんは
「そんな本格的にやんなくてもいいよ。」
と言いますが、トールは
「季節の仕事をきちんと取り仕切るのは
 メイドの務めですから。」
と言いました。



そんな会話をしていると小林さんはもよおし
てしまいます。しかしコタツから出たくない
小林さんは
「めんどくさい。トール、メイドだろ。
 代わりに行ってこい。」
と無理難題を言います。しかしさすがに観念
して
「仕方ない。行くか。」
と言ってトイレに行こうとします。そこへ
トールとカンナが
「あ、小林さん。炊飯器のスイッチお願い
 します。」
「リモコンとって。」
と家の主に言うのでした。



12月29日。トールは、家の大掃除をして、
終わるとコタツでまったりし、おせち料理の
仕込みをして、終わるとまたコタツで
まったりという一日を過ごしました。
小林さんとカンナは一日中コタツの中
でした。



12月30日。トールはカンナに手伝ってもらい
ながら餅つきをしました。終わって、また
コタツでまったりする三人。トールは
「年越しそばは明日、食べるに打てばいい
 ですかね。」
と話します。
「トール。いろいろ大変じゃない?」
と気を遣う小林さんに
「いえ。メイドとして当然の務めです。」
とコタツでまったりしながら言うトール。
が、トールは
「でも、何か忘れているような気がします
けど。」
と言います。その時、玄関のベルが鳴り
ます。



「誰だろうねぇ?」
「うーん?」
「誰でしょうね?」
三人は口々に言いますが、三人ともコタツを
出ようとしません。しかし玄関口から
「トールちゃん!こんにちは!」
と声がかかり、仕方なくトールが玄関に出て
いきました。



来ていたのは隣の笹木部さんでした。
「栗きんとん。作り過ぎちゃったの。
 良かったらどうぞ。」
と言って、栗きんとんをおすそ分けしてくれ
ました。トールはその御礼に、さっき作った
お餅をおすそ分けしました。



笹木部さんへのおすそ分けを済ませてコタツ
に入るトールですが、そこへまた玄関のベル
が鳴ります。仕方なく玄関に行くと、隣の
谷菜さんが来ていて
「実家からみかんがいっぱい届いたんだよ。
 食べてよ。甘いよ。」
と言って、みかんをおすそ分けしてくれま
した。トールは御礼にお餅をおすそ分けしま
した。



おすそ分けを済ませたトールですが
「たぶんこの流れだと、きっと入った
 途端に!」
と言ってコタツに入るのをためらいます。
しかし玄関のベルは鳴らなかったのでコタツ
に入ると、やっぱり玄関のベルが鳴りま
した。仕方なく玄関へ出ると上の部屋の
曽根さんが来ていて、木彫りの鳥の像をくれ
ました。トールはあらかじめ持ってきていた
お餅をおすそ分けとして曽根さんに渡し
ました。


トールが持ってきた鳥の像を見て
「おお、干支か。」
と小林さんが反応すると
「何、それ?」
とカンナが聞いてきました。小林さんは
干支の動物を教えてあげようとして
「子、丑、寅」
まで言いますが、そこから先が出てきま
せん。しかしトールが
「卯、龍、巳、午、未、申、酉、戌、亥、
 です。」
とその先を言い当てました。
「お正月に関してネットでいろいろ調べたら
 出てきたので。」
と自慢げに話すトール。

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一方でトールは
「でも、納得いかないんです。」
と言います。小林さんが
「何が?」
と聞くと
「だって、この十二の動物が決まるいきさつ
 が、元旦の朝、神の所へ着いた早いもの順
 って言うじゃないですか。」
と返します。小林さんが
「ああ、あったね。そんな話。丑に
 乗っかってた子が一番をかっさらった
 とか。この話のどこが納得いかない
 わけ?」
と聞くと
「ドラゴンが丑とか寅とかましてや卯の後
 なんてあり得ないじゃないですか!全く
 納得いきません!」
と怒り出します。
「まあお話だからさ。」
となだめる小林さん。



谷菜さんからもらったみかんを食べて機嫌を
直すトールに小林さんは
「まあその、近所付き合いとか、いろいろ
 諸々、ありがと。」
と言ってお茶を入れてくれました。トールは
喜んで
「小林さんの味がします。」
と言いながら嬉しそうに飲みました。



その時トールは思い出して棚から年賀状用の
はがきを渡しました。
「もう何年も書いてないなぁ。」
と言う小林さんでした。



12月31日。年越しそばを食べていると、
カンナが着物を持ってきて
「小林。着物着せて。」
と言いました。
「才川さんと初詣に行く約束をしたそう
 です。」
とトールが言い
「一緒に着物着ようって、貸してくれた。」
とカンナが言いました。

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小林さんはカンナに着物を着せてあげ
ました。その姿を見て
「可愛いですね。」
と言うトール。すると小林さんは
「じゃあトールも着てみるかい?」
と言って、トールにも自分の着物を着せて
あげ、三人で初詣に出かけました。
「私の着物、丈があって良かったよ。」
と言う小林さんに
「着物だと胸も調整できますもんね。」
と返すトール。小林さんは
「そだね。」
と言いつつ落ち込み加減です。

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神社には才川とジョージーが来ていました。
近付いてくる才川の頬に手を当てて
「あったかー。」
と言うカンナ。才川はたまらず
「ボへェ!」
となります。



さらにエルマ、ルコア、翔太もいました。
トールに
「なんでいるんですか?」
と言われて
「ここにいろいろ珍しい食べ物があると
 聞いたんだ。」
と言うエルマ。一方、エルマは着物をかなり
ラフな感じで着ていました。本人曰く
「お正月だからね。トラディショナルに
 決めてみたよ。」
だそうです。



さらに滝谷とファフニールも来ていました。
ファフニールは和服姿です。こうしていつも
のメンバーが揃い、みんなで神社に入り
ました。



「あまーー!」
と甘酒を堪能するエルマ。一方、カンナが
欲しそうにお守りを見ていると才川が
「ねぇ、カンナさん。お揃いで買わない?
 この、え、縁結びとか。」
と言います。そこへ小林さんが来ると、
カンナはお守りが欲しそうな目を小林さんに
向け、小林さんは
「学業お守り」
を買ってあげました。

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ファフニールは破魔矢を買っていました。
「新しい呪いの研究に使えるかもしれん。」
だそうです。一方、小林さんは滝谷に
「コミケ、どうだった?」
に聞きます。滝谷曰く
「おかげさまで完売だったよ。」
との事。同時に
「ファフ君の「呪いアンソロ2」は売れ
 なかったみたいだけど。」
と教えてくれました。
「夏売れなかったのに、2出したんだ。」
と言う小林さん。



おみくじではジョージーが大吉を引き
ました。一方、トールが引いたのは大凶
「初めて見た。」
と言う小林さんに
「どういう意味なんです?」
と聞くトール。小林さんは
「願い事、難しい。待ち人、来る。失せ物
 見つからず。」
とおみくじの内容を読んだ後
「もう後は良くなる一方って感じかな。」
と言うのでした。



そうこうしていると周りの人達が騒ぎ始め
ました。どうやら新年まであと1分を
切ったようでした。
「あっという間だな。時がたつのって。」
と感慨深げに言う小林さん。やがて神社に
いる人達がカウントダウンを始めました。
トールもこの1年の事を思い出しつつ
それに参加し、やがて新年を迎えました。



「トール。明けましておめでとう。」
と言う小林さん。トールも
「明けましておめでとうございます。」
と言いました。

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こうして初詣を終えて神社を出ますが、
才川がくしゃみをしました。カンナが
「小林。才川うちに呼んでいい?コタツ
 温かいから。」
と言い、トールも
「せっかくなので、皆さんをお招きする
 のはどうでしょう?おせちもたくさん
 ありますし。」
と言って、みんなが小林さんの家に行く
事になりました。



子供たちを寝かしつけた後、トールは
大人達にお雑煮を出しました。
「なんだ、これは。お前が作った
 のか?」
と聞くエルマに
「イヤなら食べなくてもいいん
 ですよ。」
と言うトール。お餅はトールとカンナが
ついたと小林さんが教えます。
「本格的だねぇ。」
と感心する滝谷。

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そしてみんなでお雑煮を食べます。
「うまーーい!」
と言うエルマ。一方、ファフニールは
「甘口ではないのか。」
と不満げですが
「後で甘いおしるこも作ります。」
とトールは言いました。


そこへ小林さんが
「トール。これ、何の肉?」
と聞いてきます。
「小林さんだけ特別です。」
と答えるトール。
「尻尾は入れるなとあれほど言ったはず
 だけど。」
と言う小林さんにトールは
「そろそろいいじゃないですか。新しい年
 になった事ですし。」
と言いますが、小林さんは
「来年も再来年もずっと無理。」
と譲りません。



むくれるトールに小林さんは
「いいから入んな。」
と言ってコタツに誘い、こうしてみんなで
おせちをつついて過ごしました。やがて
みんな疲れて寝てしまい(ファフニール
だけ徹夜でゲームしてた模様)、小林さん
が目を覚ますと、夜が明けようとしていま
した。

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小林さんはみんなを起こし、みんなで
マンションの屋上から初日の出を見ました。
「昇ったねぇ。」
と言う小林さんにトールは
「はいっ!」
と言うのでした。



1月2日。三人は例によってコタツに入って
まったりと過ごします。カンナが
「アニメ見たい。」
と言いますが
「正月の間はお休みだね。」
と小林さん。カンナは
「えー。」
とむくれます。



ふと小林さんはみかんの皮をゴミ箱へ投げ
捨てますが、外れてしまいます。
「トール、拾ってよ。」
と言う小林さんに
「今ちょっと手が放せないので。」
と言いつつそっぽを向くトール。



小林さんはコタツに入ったままで体をのばし
てみかんの皮を拾って再び投げますが、これ
も入りません。仕方なく小林さんはコタツを
出てみかんの皮を捨てるのでした。



1月3日。前日同様コタツに入ってまったり
する三人。しかしカンナは
「つまんない。」
と言い出し、筆と墨と硯を持ってきて
「宿題する。」
と言って書初めをしました。



書いたのは「コタツ」。

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トールは
「面白そうですね。」
と言い、自分も書初めを始めます。その時、
小林さんの携帯に電話が入ります。



電話をしてきたのは小林さんの母親でした。
新年の挨拶や小林さんが実家に年賀状を
送った事などを話していると、
トールが書初めで奮闘している時の声が
聞こえてきました。母親がそれを聞いて
「賑やかねぇ。」
と言ったのに対し、小林さんは
「友達が来てるんだ。」
と答えます。
「楽しくやってるのね。」
という問いには
「うん。」
と答えました。



電話を終えた小林さんがコタツに戻ると
トールが
「小林さん」
と書初めを終えていました。
「電話、どなたです?」
とトールが聞いたのに対し、小林さんは
「母親。家族みんな元気だってさ。」
と答えました。その「家族」という言葉に
トールは思いをめぐらせました。



やがて夜になり
「あーあ、正月も終わりかぁ。」
と憂鬱そうに言う小林さん。その時トールが
「小林さんはお正月なのに家族と会わない
 んですか?」
と聞いてきました。それに対して小林さんは
「毎年正月は一年の疲れを寝だめで解消して
 たからね。別に家族と仲悪いってわけじゃ
 ない。電話では時々話してるし。」
と答えます。



「そういうものですか。人間の家族という
 のは。」
とトールが言うと
「人それぞれだと思うけど、私の場合はもう 
 こっちでの暮らしが自分の生活になってる
 って事かな。」
と小林さんは答えます。
「わかる気がします。」
と言うトール。



小林さんは逆に
「トールは?帰ろうと思えば帰れるん
 でしょ?会いに行かないの?」
と聞きます。父親の姿を思い浮かべるトール
ですが、こう答えました。
「ここでの小林さんとの暮らしが私の生活
 ですから。」

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その言葉にうなずく小林さん。その後
小林さんはみかんの皮をゴミ箱へ投げ捨て
ます。すると綺麗にゴミ箱に入りました。
「おぉ!綺麗に落ちて入りましたね。」
と言うトール。小林さんも
「うん、落ち・・・」
と言いかけたところで、小林さんはある事を
思い出します。



それはトールとカンナへのお年玉でした。
翌朝の会社へ出勤する時に、小林さんは二人
にそれを渡します。
「初めてもらいました。」
「私も。」
と言う二人に
「私も初めてあげたよ。」
と返す小林さん。

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そして小林さんは
「じゃ、いってきます。」
と言って家を出、トールとカンナは
「いってらっしゃーい。」
と言って見送るのでした。




小林さんちのメイドラゴン 11話感想 コタツはドラゴンを堕落させるのに有効なようですw




まさに「日常回」という言葉がふさわしい
回でした。年末年始である事以外はとり
たてて何か事件がおこるというわけでは
なく、ただただ日常を描く回なのですが、
それが何ともいえないまったり感を演出
してました。小林さん、トール、カンナが
まさに「家族」って感じになっていたから
こそ出来た話だと思うんですけど、その
まったり感をさらに高めたのがコタツと
いう魔法の道具。その誘惑にはさすがの
ドラゴンもかなわないようです。



そんなわけで、この回は半分くらいが
コタツで三人がまったりしながら話をした
りみかんを食べたりする場面だったわけ
ですが、そのまったり感が何ともいえず
とっても癒されました。確かにコタツは
いいですよね。冬の寒い時になかなか
コタツから出れないという気持ちはよく
わかります。もう三月末なので今年は無理
ですが、次の冬はコタツで過ごそうかな
と思っちゃいました。



ただトールはまったりと過ごしつつも要所
でメイドとしてきちんと仕事をしてるん
ですよね。おせちの準備はちゃんとしてる
し、ご近所とも上手くやっているみたい
だし、そば屋さんからコツを教わるくらい
に商店街の人達とも馴染んでいるみたい
ですし。1話の頃から比べるとホント成長
してるよなぁって感心しちゃいました。



というわけで、すごーく癒された回だった
のですが、そんな本作ももう終盤。ラスト
近くで父親の背中が映されたあたり、もし
かしたら父親との邂逅が描かれるかもしれ
ませんね。この回みたいなまったりした
空気感とか前回のようなドタバタ感が好き
なので、あんまり真面目な話にして欲しく
ないなぁというとこだけがちょっと心配
です。



でも、あと何話なんでしょうね。BDは
7巻まで出るようなので、少なくとも13話
はありそうなのですが。



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