小林さんちのメイドラゴン 10話感想 なかなかカオスな演劇の回でした

小林さんちのメイドラゴン 10話 クリスマスシーズンに頼まれ事を引き受けたトールは



小林さんちのメイドラゴン 10話の
あらすじと感想です。

027bd63f.jpg


前回はカンナが運動会で奮闘する回でした。



初めての運動会で張り切るカンナですが、
小林さんが仕事で来てくれないと聞いて
むくれます。ただ小林さんの仕事の様子を
見て思い直し、小林さんに「仕事頑張って」
と言います。そんなカンナを見て罪悪感を
感じた小林さんは今まで以上に仕事のピッチ
を上げてそれを片付け、トールと一緒に
運動会を見に行きます。



カンナ達のクラスは最初は最下位でしたが、
午後に入って挽回し、最後のリレーで勝てば
優勝という位置に。ところが第三走者の才川
がバトンを落として最下位になってしまい
ます。しかし必死に前との差を詰めようと
する才川の姿を見たアンカーのカンナが
奮起。三人を一気に抜き去って一位に!
カンナのクラスが見事優勝しました。



前半部分の小林さんに駄々をこねたり、
来て欲しいところを我慢するあたりの
いじらしさとか、リレーを始めクラスのため
に一生懸命に頑張る姿とか、とにかくカンナ
の可愛さが前面に出た回でしたね。



さて、作品世界はクリスマスシーズンに
突入。何をするのかと思ったら、何と演劇
でした。




以下、10話のあらすじです。

スポンサーリンク





小林さんちのメイドラゴン 10話 あらすじ




商店街は、クリスマスツリーが飾られるなど
すっかりクリスマスムードです。
「あいつの息子の誕生日を祝うのも癪ですが、
 イベントとしては面白そうですね。」
と言いながら買い物をするトールとカンナ。



そして肉屋の前を通ると、肉屋の店主が足首に
包帯を巻いた状態でいました。イブに近くの
老人ホームでやる出し物の練習をしていた時に
やってしまったそうです。
「脆弱ですねぇ。」
とポロッと毒を吐くトール。



すると肉屋の店主がトールに
「そうだ!トールちゃん達代わりに何か出し物
 してくれないか?」
と言い出しました。
「いいんですか?」
と遠慮がちに言うトールですが、店主は
「もちろんだよ。トールちゃんは商店街の華
 なんだから。」
と言い、その言葉にトールは
「わかりました!私に任せて下さい!」
と快諾しました。




数日後、ルコア、ファフニール、エルマ、
才川、翔太が小林さんの家に集められました。
なお小林さんは仕事が佳境のため出し物には
参加できません。張り切るトール、カンナ
ですが、エルマは
「ちょっと待て!私はここに来ればお菓子が
 たらふく食べられると聞いてきたんだぞ!
 年末の仕事で忙しい時にわざわざ予定を
 開けて!」
とトールにかみつきます。

167434ba.jpg


しかしトールは
「小林さんに聞いてますよ。エルマ。仕事は
 まだ役立たずで、繁忙期の今は戦力外通告
 を受けているという事を。」
ときつい一言。エルマは
「でもブラインドタッチは出来るように
 なったし。それに私はこちらの世界に干渉
 するわけには。」
と抵抗しますが、
「干渉しまくってるじゃないですか。」
と、トールに言い含められてしまいました。



早速出し物として何をやるのかを話し合い
ます。エルマが
「大食い対決とか!」
と言いますが、ルコアは
「自分が食べたいだけだよね。」
と却下。カンナが
「かけっこ。」
と言いますが、これも
「死んじゃうかも。」
という事で却下。ファフニールが
「VRのFPSでFFAだ。」
と言いますが、
「ごめん。日本語でお願い。」
とこれも却下。なかなかいい案が出ません。



そこへ才川が
「だったら、演劇とかどうかしら?」
と提案します。エルマはあまりイメージでき
ないようでしたがトールは同意し、出し物は
演劇をやる事になりました。演目についても
才川が
「クリスマスだからマッチ売りの少女
 とか。」
と言います。トールなどどんな話から
知らないのもいましたが、才川がその内容を
教え、演目もマッチ売りの少女になり
ました。

be28a06f.jpg


「演出のファフニールだ。俺が演出になった
 以上、ぬるい芝居は許さん。ここでは俺が
 絶対だ。異論は、認めん。」
と言う演出担当のファフニール(ぶっちゃけ
演技は無理だろうっていう消去法なんです
けどね
、というトール談)の下、主役を
決めるために一人ずつ演技をする事になり
ました。



最初はトールでした。普通に
「マッチはいりませんか。」
と演技するトールに
「つまらん。貴様には見えている。目の前を
 行き交う薄情な人間の姿が。感じろ。そう
 すれば自然と台詞が出てくる。」
という言葉の通りにイメージするトールです
が、その結果出てきたのは
「下等で愚かな人間どもよ!我を無視する
 とはいい度胸だ!」
と言う思いっきり素のトール。あえなく失格
となりました。



次はエルマです。最初は普通に
「マッチはいらないか。」
と台詞を言いますが、ファフニールに
「いらん。」
と言われると
「お願いします。話だけでもいいんです!
 全部売れるまで会社に帰れないんです!」
と土下座し始めます。何をしているかと
ファフニールに聞かれ、
「ウチの会社に来る営業さんはいつもこんな
 感じだぞ。」

と答えるエルマ。
「世知辛い。次だ。」
とファフニールに言われ、失格。



次は才川でしたが、ファフニールの厳しい
視線の前に演技すらできませんでした。
「どいつもこいつもなっていないな。」
と言うファフニールに
「そもそもあなたの演出方針がよくわかり
 ませんが。」
と突っ込むトール。そこへルコアが
「僕にも演出やらせて。やらせてー。主役
 は翔太君で。」
と言い出し、何と翔太を女装させて
しまいます。周りのうけは悪くなかったの
ですが、翔太は
「僕を辱めてどうするつもりだー!」
と言って着替えてしまいます。

5afbe764.jpg


エルマが
「演出は私が代わろう。あの二人よりは
 マシだろう。」
とトールに演出を引き受けると言い
ました。
「あとは主役をどうするか。」
と考えるトールとエルマ。その視線が
ある少女に向かいます。

9f50ea6b.jpg


マッチ売りの少女の衣装を着て
「マッチを、買え。」
と言うカンナ。主役はカンナになりま
した。才川は昇天する寸前でした。



夜、小林さんが家に帰ると、カンナが
「マッチはいりませんか。」
とマッチを差し出します。小林さんが
「どうしたの?これ。」
と聞くと、トールが
「マッチ売りの少女をする事になったん
 ですよ。カンナが主役に抜擢され
 ました。」
と答えます。



小林さんは
「へえ、そうなんだ。カンナちゃん、
 すごいねぇ。」
とカンナを褒めてあげました。一方で
小林さんが
「大丈夫そう?」
と心配しながら聞きますが、トールは
「もちろんです!余裕で乗り切ってみせ
 ますよ!」
と自信満々に言います。小林さんは
(こいつがこう言う時、危険なんだよ
 なぁ。)
と心配をぬぐえません。



そこへファフニールから電話がかかって
きました。ファフニールは
「俺だ。俺なりに脚本を考えた。」
と言います。
「ファフニールさん。あきらめてなかった
 んですね。」
と突っ込むトール。構わずファフニールは
続けて
「従来の物では今の時代にそぐわない。
 そこでまず少女を魔女っ子にしてみる」

と言いますが、トールはそこで電話を
切って、ご飯の準備を始めるのでした。



それから、演出のエルマの指揮の下、稽古
が始まりました。しかしみんな脚本通り
演じてくれず、エルマを苛立たせます。また
「でもこれではボリュームが足りないです
 よね。お年寄りも退屈なのでは?」
とのトールの言葉に
「だったらアレンジしてみてはどうだ。」
とファフニールが同意し、傘地蔵の話を
入れるとか、魔女っ子を出すとか、忠臣蔵を
入れるとか、どうせならドラゴンもとか
いろんなアイディアが出て収拾がつきま
せん。といいつつ、どうにか稽古は続き、
いよいよ本番の日を迎えました。




当日は小林さんと滝谷が見にきてくれ
ました。語り部の才川の
「それはひどく寒い夜の事。日もすっかり
 落ちた街中に一人の少女がマッチを売って
 いました。」
の台詞を合図に、マッチ売りの少女役の
カンナが登場します。

4693016f.jpg


と、そこへ
「お嬢さん、傘はいらんかえ?」
と、傘売りのお爺さん役の翔太が現れます。




「これはウチのお婆さんが作った大変丈夫な
 傘だ。いらんかえ。」
というお爺さんに対し、
「お金がないの。寒い。」
と言う少女。お爺さんは
「それは大変だ。ではこれを燃やして
 温まろう。」
と言って、実際に傘に火をつけます。
「燃やすんだ!」
「お婆さんが作ったのに!?」
「しかも本当に燃えてる!」
と突っ込む小林さんと滝谷。



「するとなんという事でしょう。煙の中
 から怪しい男が出て来たではないです
 か。」
というナレーションとともに現れたのは
まさに怪しい恰好をしたファフニール。



怪しい男は
「哀れな人間よ。貴様は選ばれた。
 業を背負いし魔女っ子に。
 受け入れろ。この穢れきった世界を
 正す力を!」

と少女に言います。
「うん、わかった。」
と言う少女。
「即答かよ!」
とやはり突っ込み小林さん。



そこへお爺さんが
「ワシも魔女っ子にしてくだせえ!病気
 の婆さんにいい物を食わせてやるため
 に、魔女っ子の力で悪どい事をして
 お金を稼ぐんじゃ!」
と言い出します。
「魔法で治そうとは思わないんだ。」
とハモりながら突っ込む小林さんと
滝谷。

8e96074a.jpg


怪しい男の魔法で魔女っ子に変身する
二人。しかし怪しい男は
「しかし残念だ。力を行使するための
 ステッキは一つしかない。戦って生き
 残った方が手にしろ!さあ!」
と言い出します。その時
「争い事はやめて!」
と声がかかり
「僕は魔法の妖精。そんな怪しい男の
 言葉に騙されてはダメだよ。」
と言いながら、ルコア演じるいかにも
妖しい女が現れます。



怪しい男と妖しい女は戦いを始めます。
「ここは僕に任せて先へ行って!」
と言う妖しい女に対し
「あなたを放ってなんて行けない。」
と言う元少女の魔女っ子。しかし妖しい
女は
「ありがとう。あなた達と一緒にいた時間、
 楽しかったよ。」
と言い残し、怪しい男を道連れにして消えて
しまいました。
「数秒じゃん。」
という小林さんのツッコミ付きで。



二人きりになり、途方に暮れる魔女っ子達。
しかし元少女の魔女っ子が
「魔女っ子の役目はこの世界の穢れを清める
 事。任せて。」
と言い、
「腐ったヤツどうこだ!」
と魔法を放ちます。
「何という事でしょう。少女の放った魔法が
 近くのお屋敷に痛烈ヒットしました。」
というナレーションとともに、場面は近くの
屋敷へ。

93547f01.jpg


燃えている屋敷の前でエルマが演じる武士が
登場。その武士は
「もしやここに火を放ったのはお主達か?」
と聞きます。
「いったい誰がこんな事を。」
と言う元お爺ちゃんの魔女っ子。
「君達だよ。」
と、またしても小林さんと滝谷の二人で
突っ込み。



元少女の魔女っ子が
「ごめんなさい。悪気はなかったの。」
と謝りますが、武士は
「いや、助かった。私は大石内蔵助。この
 火事に乗じて吉良邸に忍び込む事が出来
 た。感謝する。」
と言います。
「何をしているの?」
と聞かれると、内蔵助は
「我が殿の仇、吉良上野介の首を討ち取りに
 来たのだ。」
と答えます。



するとトール演じる吉良上野介が登場。
「ハーハッハッハッハ!主君の仇討ちとは
 面白い。命がいらぬならかかってこい!」
と言い放つと、翼と尻尾を生やします。
「おいおい、マジか!」
と小林さんは突っ込む余裕もなくなります。

bd5c0c7e.jpg


「あれが穢れの元凶!私達魔女っ子の敵!」
と言う元少女の魔女っ子。上野介は
「フッフッフ!この姿になった私には誰も
 勝てはしない!塵にしてやるわ!」
と言って、ブレスを
浴びせます。内蔵助も魔法陣で受け止めつつ
応戦します。




あまりの状況に
「やり過ぎだ!そんな事したら!」
小林さんは慌てますが、ふと見ると見ている
お爺さん、お婆さんはみんな楽しそうに見て
いました。その様子を見て、小林さんは
苦笑いしつつも何も言わずに舞台を見続け
ました。

8464aa94.jpg


こうしてトール達の出し物は大盛況に終わり
ました。外で待っていた小林さんの元に
トール達が近付き、トールは
「どうでしたか?私達の劇は?」
と聞きました。小林さんは
「よかったよ。自分達だけでよく頑張った
 じゃん。お疲れさん。」
と言って、トールの頭を撫でてあげました。



その後は小林さんの家で打ち上げをしま
した。みんな達成感を得て、楽しそうでし
た。



寝落ちした小林さんが目覚めると、トール
以外誰もいませんでした。小林さんが
「あれ、みんなは?」
と聞くと、トールは
「今しがた帰りましたよ。それぞれご自宅
 でもパーティがあるみたいですし。」
と答えました。またカンナは才川を送って
いっているようでした。



トールは
「お風呂に入りますか?それとも今日は
 このまま寝ます?」
と聞きますが、小林さんは
「いや、せっかくのクリスマスだし。」
と言って、ドラゴン姿のトールの背中に
乗せてもらって、一緒に夜景を見に行き
ました。

7d52b806.jpg


飛んでいる途中、トールが小林さんに
箱を渡しました。
「何?クリスマスプレゼント?」
と聞く小林さんに
「はい!小林さんのために腰痛によく効く
 薬をご用意しました。」
と答えます。
「マジで!?それは助かる!」
と言って小林さんは箱を開けますが、
何やらうごめいているのを見て、箱を再び
閉じます。
「あっちの世界では貴重なものなんです。
 すり潰して腰に塗って下さい。効果抜群
 ですよ。」
とトールは言ってくれましたが、小林さん

「ああ、うん。」
とだけ答えました。



トールと空を飛びながら、小林さんは
「私さ、今日ずっと心配だったんだよね。
 正直、劇を見てた時は不安で一杯で、
 いつ止めに入ろうかとか考えてたん
 だけど。でも、みんな喜んでた。
 ホント、お疲れ様。」
と言って、トールの頭を撫でてあげ
ました。トールは嬉しそうに
「はいっ!」
と言いました。



その時、雪が降ってきました。



「ホワイトクリスマスですね。」
と言うトール。雪を見ながら小林さんは
「私からもクリスマスプレゼント。
 メリークリスマス。トール。」
と言って、プレゼントのマフラーを角に
巻いてあげました。トールは嬉しさの余り
雲の上まで行ってしまうのでした。

ad92ab26.jpg


小林さんちのメイドラゴン 10話感想 カオスな演劇に大笑いした回でした



という事で、今回はトールがドラゴン仲間
や才川、翔太と一緒に、お爺さんや
お婆さんを楽しませるために奮闘する回
でした。とにかく演劇がカオスで、
面白かったです。



面白かったのは劇そのものだけでなく、
それに向けた準備も含めて、ですね。
ファフニールの演技指導にはまって思い
切り素を出しちゃうトールとか、なぜか
土下座するエルマとか(それ以上に
やって来る営業をことごとく土下座させる
会社ってどんなだよ)、カンナのマッチ
売りの少女の姿を見て「ボヘェェ!」と
なる才川とか、各キャラがこれまで見せて
きた個性が見事に出ていました。
(ファフニールは魔女っ子好きという
 新たな一面を見せてくれましたが。)



そうした各キャラの個性が、劇でも見事に
描かれていました。あれだけ色々な要素を
詰め込みながらキャラの個性もちゃんと
出すあたりは上手いなと思います。まあ
初見の時はひたすら笑ってましたが。
基本的に劇をやっている方がボケで、それ
に小林さんと滝谷が突っ込みを入れると
いう構図なんですよね。それが面白かった
です。特に面白かったのが屋敷が燃えて
いるのを見て
「誰がこんなことを。」
と言ったのに対し
「君達だよ。」
って突っ込んだところです。



で、そんなカオスな劇を見て、いったん
小林さんは止めに入ろうとするわけですが
お爺さんたちの様子を見て、思いとどまり
ます。実際、トールは張り切りだすと
空回りしがちなところがあるので、
小林さんとしてはそこが心配だったので
しょう。しかしトールはドラゴン仲間や
才川、翔太をまとめて一生懸命お芝居を
し、お爺さん達を喜ばせる事が出来ま
した。このへんはトールの成長が現れて
いるのかなと思いますし、小林さんも
それを感じたから褒めてあげたの
でしょう。そしてそれを単に言葉だけで
なく頭を撫でてあげるあたりは、8話
からつながっている良いシーンでした
ね。



とにかく面白い回でした。そんな本作も
あと2話と思うと寂しいですね。次は
お正月のエピソードのようですが、どんな
話になるか楽しみです。




↓↓↓よろしければこちらをクリック
にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ
にほんブログ村

(関連記事)
 小林さんちのメイドラゴン 9話感想 カンナが運動会で頑張る話でした
 小林さんちのメイドラゴン 8話感想 エルマはちょっとポンコツだけど真面目な子でした
 小林さんちのメイドラゴン 7話感想 小林さんとトールの想いが重なった回でした
 小林さんちのメイドラゴン 6話感想 カンナもルコアもファフニールも楽しんでるなと思った回でした
 小林さんちのメイドラゴン 5話感想 トールが小林さんと人間の観察に勤しんだ回でした
 小林さんちのメイドラゴン 4話感想 カンナは幼女ドラゴンだから人間界への適応も早いのかな?
 小林さんちのメイドラゴン 3話感想 新居は楽しいですが苦労も多いですよねぇ
 小林さんちのメイドラゴン 2話感想 カンナはやはり世間ズレしてますが、癒される子でした
 小林さんちのメイドラゴン 1話感想 トールは完璧に世間ズレしていながらも健気さが伝わる子(?)でした
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/448039565

この記事へのトラックバック

アニメまとめてプチ感想(メイドラゴン・ねこねこ日本史・One Room)
Excerpt: 小林さんちのメイドラゴン 第10話 老人会のクリスマス催し、代打出場のトールちゃんたち。 演劇をすることにけってーい! かなりカオスな内容になりましたが^^; 喜んでもらえたので結果オーライ(..
Weblog: のらりんすけっち
Tracked: 2017-03-17 16:39

小林さんちのメイドラゴン 第10話「劇団ドラゴン、オンステージ!(劇団名あったんですね)」感想
Excerpt: カンナちゃんのマッチ売りの少女きゃわわ。 しかし女装させられた翔太くんの性癖は、今後もマトモを保っていられるのだろうか? クリスマスが近づいたある日、商店街の人から老人ホームで行われる..
Weblog: 二次元美少女の笑顔を守りたい duple
Tracked: 2017-03-17 19:34

小林さんちのメイドラゴン 第10話 「劇団ドラゴン、オンステージ!(劇団名あったんですね)」 感想
Excerpt: 劇団ドラゴン!(笑)
Weblog: キラシナのアニメ・ゲーム時々教育の百戦錬磨日記
Tracked: 2017-03-17 21:55

小林さんちのメイドラゴン 第10話 劇団ドラゴン、オンステージ! (劇団名あったんですね)
Excerpt: マッチ売りの魔法少女カンナちゃんと笠地蔵の魔法少女翔太・・・爆誕 
Weblog: ゴマーズ GOMARZ
Tracked: 2017-03-18 15:41