小林さんちのメイドラゴン 8話感想 エルマはちょっとポンコツだけど真面目な子でした

小林さんちのメイドラゴン 8話 トールの開けた時空の穴を通って、エルマがやって来た!



小林さんちのメイドラゴン 8話の
あらすじと感想です。

e9b10ed8.jpg


前回は、夏の2つのイベントが描かれ
ました。前半は海水浴。スイカ割りをしたり
遠泳の競争をしたり、沖で釣りをしたりと
みんなで楽しく過ごしました。後半は何と
コミケ。滝谷のサークルの手伝いに来た
トールが、そこに集まった人達の熱気に圧倒
されつつも、翼と尻尾を遠慮がちに生やした
姿になってカメラを持つ人たちの被写体に
なって、コミケ初参加を満喫しました。



そんな中で、小林さんとトールがそれぞれに
今、この瞬間、一緒にいる事を大事にしたい
と思う姿が描かれました。笑わせながらも
要所で二人の気持ちを描くあたりは上手いな
と思いましたね。、



今回は新たなドラゴン、エルマの登場回
でした。また個性的なキャラ出してきたなぁ
と思いました。



以下、8話のあらすじです。

スポンサーリンク





小林さんちのメイドラゴン 8話 あらすじ




ある夜、お月見をしていた小林さんのところ
にカンナがプリントを持ってやって来ます。
遠足があるのでお弁当を作って欲しいと言い
ます。小林さんはそれを引き受けて
「どんなお弁当にする?」
と聞きますが、トールもやって来て
「いいんですよ、小林さん。私がやります。
 私の方が上手いんですから。」
と言います。



その言葉にムッとした小林さん。
「いや、そう?」
と言い、トールが
「はい。私は最強ですので。」
と言うと
「ハッ。私は最強を超えている。」
と言い出します。すると今度はトールが
ムッとして
「私はさらにその上を行きます。」
と言い、めずらしく口喧嘩になります。



そして
「これは決着をつける必要があります
 ねぇ。」
と言うトールに
「家の主を舐めるなよ!トールゥ!」
と小林さんが反応して
「遠足弁当試合!三番勝負!!」
を行う事になりました。



翌日、カンナ、ファフニール、ルコアの三人
が審査員となって、小林さんとトールの三本
勝負が始められました。サラダ、肉、
デザートの三つで勝敗を決めるとの事。
司会を兼ねるルコアの合図で、二人はサラダ
用の買い物に行きます。



最初のサラダでは、小林さんがミニトマト
二つなのに対し、トールは海鮮パプリカ
シーザーサラダ。しかしファフニールは
「一品目の勝者は小林だ。」
と言いました。Vサインの小林さん。

6e16aa9a.jpg


「納得できねえぜ!なぜ俺のスペシャル
 サラダがこんなミニトマトに!?」
と審査員に噛みつくトール。しかしルコアが
「これは弁当というカテゴリーをトール選手
 が理解していなかった、という事ですね。
 トール選手の量では多すぎます。」
と説明されました。小林さんはドヤ顔です。



続いては肉。小林さんはベーコンエッグ、
トールはハンバーグを出します。これは
審査員全員がトールの勝利と判定しました。
「美味しいよ!ベーコンエッグ!」
と言う小林さんですが、
「ハンバーグがいい。」
と言う審査委員長・カンナの考えは変わり
ません。

7020dc7f.jpg


最後はデザート。また食材を買いに出かける
トールにルコアが声をかけました。
「珍しいんじゃない?小林さんとケンカする
 なんて。」
そう言われたトールは
「そうですね。私、なんで。」
と戸惑いながら出ていきました。



その様子を見て
「嘆かわしい事だな。」
と言うファフニール。しかしルコアは
「いいじゃない。そういうトールくんに
 なってくれて、僕は嬉しいな。」
と言いました。



先に戻ってきた小林さんに
「距離感が近付いたからこそおこったケンカ
 だよね。プロレスって言った方がいい?」
というルコア。小林さんは
「たまにはいいでしょ。あの子はメイド
 だけど、友達でもいいんだよ。」
と言います。ファフニールが
「それは俺達ドラゴン相手に対等の
 つもりか?人間。」
と凄みながら言いますが、小林さんは
「私とトールはそうだと思ってるよ。
 だから今日ケンカした。」
と怯む様子もなく言い切ります。そして
トールの帰りが遅いのを気にして、玄関
の近くで待つ事にしました。



やがてトールが帰ってきて、三品目の
勝負。小林さんがゼリーを出したのに対し
トールは見た事のない物を出してきま
した。小林さんが
「ん?それはなに?」
と言ったのに対し、トールが
「食べます?」
と言って、それを小林さんに差し出します。



小林さんはそれを一口食べて
「ん?うまーっ!何これ?どこで売ってる
 の?」
と嬉しそうに言います。トールは
「しょ、商店街ですかね?」
と答えました。



しかし、その食べ物は口を開いて小林さんを
襲い始めました。ファフニールが
「向こうの世界のは反則だ。」
と一言。トールは元の世界へ行ってそれを
持ってきたようでした。



その時、トールが開けた時空の穴から、何か
が出てきました。



夜、何事もなかったように夕食をとる三人。
小林さんが
「ごちそうさま。結局トールのがご飯
 美味しいんだもんね。」
と言うのに対してトールが
「もう、調子いいんですから。」
と返すなど、いつもの二人に戻っていま
した。



その時、トールは背後から危険な気配を感じ
ます。するとリビングの窓が盛大に壊されて
何かが飛び込んできました。

e74b920f.jpg


飛び込んできた者は人間の姿をしていました
が、角も生やしていました。その者は
「まさかこんなところに落ちのびていたとは
 な。トール。掟を忘れたのか?ドラゴンは
 この世の秩序を乱す。私と一緒に戻る
 んだ!」

と言いました。トールも負けじと
「フッ。相変わらずクソ真面目な堅物です
 ね。私、帰りませんよ。」
と言い返します。どうやら二人は知り合いの
ようでした。



カンナが
「トール様とエルマ様は仲がすごく悪い。
 犬猿の仲。」
と説明してくれました。小林さんは
「あ。その言葉、学校で?偉いねー。」
と褒めてあげるとカンナは嬉しそうでした。



「それで、一触即発な感じだけど、大丈夫
 なの?」
と聞く小林さんに対し、
「前喧嘩した時は島が3つ消えた。」
と答えるカンナ。小林さんは
「ヤバいじゃん!」
と慌てます。



「お前と私の力は同格。しかし今度は決着を
 付けてやる!」
と戦う気マンマンのエルマ。しかしその
エルマのおなかから盛大にグゥーと音が
しました。
「こういう緊迫した場面でも平気で腹鳴らし
 てるなんて、さすがドラゴ・・・」
と言いかける小林さんですが、エルマの
恥ずかしそうな様子を見て訂正。



エルマは恥ずかしいのを隠そうとして
「さっきからゴチャゴチャうるさいぞ!
 人間さん!」
と小林さんに言いますが、小林さんに
「人の家を壊しておいて随分な態度じゃない
 ですか?世界の秩序を守る前に法律を
 守って下さい。トールだってやりませんよ
 こんな事、たぶん。」
と言い返され
「その、申し訳ない。って何で私が謝らない
 といかんのだー!」
と一人芝居。



その様子を見て小林さんは
「悪い子じゃなさそうっぽいけど、何で仲
 悪いの?」
とトールに聞きます。トールは説明しま
した。
「勢力が違うんです。ドラゴンも一枚岩では
 ありません。秩序を重んじる調和勢。破壊
 と混沌を望む混沌勢。与する事なく群れも
 しな傍観勢がいます。つまりエルマが
 調和勢。私が混沌勢。対立しているん
 です。」



その説明に
「トールは悪い奴なんだ?」
と言う小林さんに
「いや、違いますよー。この世界では
 おとなしくしてるいい子なんですよー。」
とローテンションで否定するトール。
「棒読みくせー。」
と小林さんに突っ込まれます。



エルマとトールは
「連れて帰るぞ、トール。力ずくでもだ!」
「やってみろ!チリ一つ残さずこの世から
 消滅させてやる!」
と今にも全面対決しそうな言い合いをします
が、小林さんの
「他所でやれ!」
の一言でトールが冷静になり、空間に穴を
開けて
「異空間を用意したのでこちらでやります
 よ。」
と言います。エルマは
(あの凶悪なトールが人間の言う事を聞く
 とは。一体何が?)
と戸惑いつつ、その空間へ出ていきます。



するとトールは空間の穴を閉じてしまい
ます。
「あ!ズルい!」
と言う小林さんですが、トールは
「あいつの言う秩序を重んじてあげたん
 ですよ。平和的解決です。」
と言うのでした。ちなみにエルマを
飛ばした先は、前にカンナと遊んだ草原
だそうです。



ところが翌日、
「よくも騙したな!」
と、またエルマが小林さんの家にやって
来ました。トールが
「やめましょうよ。私はこの世界でただ
 静かにメイドが出来ればそれでいいの
 です。」
と言っても
「信じられるか!どうせこの世界を支配する
 つもりだろう!」
と言って、聞きません。



しかしまたもエルマのおなかが鳴りました。
どうやら昨日から何も食べていないよう
です。
「私はこちらの世界の者ではないので、干渉
 するわけには・・・。」
と意地をはるエルマですが、カンナが持って
きたクリームパンの袋から小林さんが一つ
取り出して、エルマに
「さすがにこれくらいは大丈夫でしょ。
 はい。食べる?クリームパン。」
と言って差し出しました。

4b68b306.jpg


それを一口食べて
「何これ。何これ!めっちゃ美味しい!
 ほっぺた落ちるー!」
といかにも幸せそうな顔をするエルマ。それ
を食べ終わり
「よし!元気出た!改めて勝負だトール!」
とトールに言いますが、トールの
「出ていってくれたら今のやつ全部あげます
 よ。」
という一言にあっさり負け、
「お邪魔しましたー!」
と袋を持って帰っていくのでした。



数日後、小林さんの部署に思わぬ人が配属
されました。
「今日からお世話になります。上井エルマと
 申します。よろしくお願いします。」
と挨拶したのは、エルマその人でした。



廊下で
「どうしたの?何でここに?」偶然なの?」
と聞く小林さん。エルマも
「人間さんこそ、どうしてここに?」
と驚いた様子。小林さんは
「私はここで働いてんの。ん、って事は偶然
 なの?何で?」
と改めて聞きますが、エルマは
「ちょ、調査だ。文化体系を見極め、本当に
 異界の者が溶け込めるか調べるのだ。」
と答えます。小林さんは
「なるほどねー。調和勢って言ってたもん
 ね。」
と納得しつつ、
「でもさー、この仕事出来るの?魔法とか
 使っちゃダメだよ。」
と心配そうに言います。エルマは
「フッ。愚問だ。人間の作業を私が理解でき
 ないはずがない。まあ見ててくれ。」
と自信満々に答えます。



しかし机の前のPCで立往生。
「何、この箱?これでみんなは何をしている
 のだ?」
と戸惑うばかりです。仕方なく小林さんが
PCとモニターを立ち上げてあげました。



帰り道、小林さんに
「人間さん。あなたは難しい仕事をしていた
 のだな。しかし私も「ローマ字入力」と
 やらも覚えたし、もう遅れはとらんぞ。」
と言うエルマに
「左様で。」
と答える小林さん。



エルマは
「それでだな。今日の分の報酬はいつ貰える
 のだ?」
と小林さんに聞いてきます。小林さんは
「えーっと、一か月先かな。うちは月末締め
 で、今月始めだし。」
と答えます。するとエルマが不安そうに
「家賃とご飯はどうすればいい?」
と聞きます。小林さんは
「向こうの世界と行き来すれば?」
と言いますが、エルマはできないよう
でした。

eb3c82a6.jpg


途方に暮れた表情のエルマを見て、小林さん
は途中の肉屋によってコロッケを買い、
「まあ色々あるだろうけど頑張って。仕事
 仲間になってくれるっていうなら、もっと
 たくさん覚えてもらうし。」
と言って、エルマにそのコロッケをあげ
ました。エルマは
「かたじけない。」
と言ってそれを受け取り、小林さんと別れた
後、美味しそうに食べるのでした。

bf605b9d.jpg


エルマの事は話さないようにしようと考えて
いた小林さんですが、家に帰ると異質な匂い
をかぎつけたトールが近寄って
「変な匂いがします。」
と言います。小林さんは
「犬かな。」
とごまかそうとしますが、トールは
「ドラゴンです!隠れて浮気ですか?」
と迫ります。



小林さんは
「違うよ。今日会社で。」
と説明しようとしますが、トールは
「オフィスラブですか!」
と言って、聞く耳を持ちませんでした。



翌日以降も小林さんはたびたびエルマと一緒
に帰りました。エルマが
「あ!小林先輩、甘栗食べて帰ろ。あれは
 美味いぞー。」
と言うのに対して小林さんが
「はいはい。」
と答えるなど、仲の良い感じで。



しかしそれを後ろから見つめる目があり
ました。

206589b8.jpg


週末、
「久しぶりの休日だなぁ。今日はゆっくり
 しよう。」
という調子でベッドからなかなか出てこない
小林さん。しかしトールが
「小林さんが綺麗な部屋で休日を満喫できる
 よう、お掃除致します!」
と言って小林さんを強引に起こし、ブレスで
小林さんの部屋をベッドもろとも綺麗に
しました。



「私が本気を出せばこのように塵一つ残さず
 綺麗なお部屋を作れるのです。シヴァが
 通った後のようにまっさらですよー。」
と言うトール。そして布団を敷いて
「ささ、開放感ある部屋で惰眠の限りを
 貪って下さい。」
と言いますが、小林さんは
「出来るか!全部元に戻しといて!」
と言って、仕方なく起き出しました。



リビングに行くとカンナが
「小林。お腹減った。」
と言ってきたので、小林さんが朝ご飯を用意
しようとしますが、そこにトールが現れ
「朝ごはん作りますよ。フルコースでも
 満貫全席でも!」
と言って、サンドイッチを作りました。



しかしパンの中には以前よく見た肉が。
小林さんは
「ケツを見せろ!」
と言い、トールが
「食欲だけでなく性欲も満たしたいんです
 か?」
と言うのを抑えて、トールのスカートの中
を覗きます。見るとやはり尻尾が少し
短くなっていました。

761dd623.jpg


小林さんは、明らかに様子の違うトールに
「どうしたのさ?妙に張り切っちゃって
 さ。」
と聞きます。しかしトールは
「わからないんですか?」
と不満げ。小林さんは
「わからないよ。空回りしえるし。まるで
 初めて来た時に戻ったみたいじゃん。」
としか言えません。



そこへ玄関のベルが鳴りました。小林さん
がドアを開けると、エルマが来ていました。
エルマは
「いつもお世話になってるからな。御礼を
 持ってきたのだ。」
と言って、お守りを渡しました。
「良い出来だったのでな。」
と言うエルマに
「へぇ、手作り?ありがとう。」
と御礼を言う小林さん。



しかし、背後でから嫉妬心あふれた視線が。
その視線を発した主、トールは
「消え去れ。エルマ!」
と言って、ブレスを小林さんとエルマ
めがけて発し、小林さんは危ないところで
よけましたが、エルマは吹っ飛ばされて
しまいました。



穴の開いた玄関を見て
「うわぁ。」
と言う小林さん。ただトールがなぜおかしな
調子だったかは気付きます。そこへトールが
近付いて言いました。



「小林さん。私はわがままなんですよ。それ
 でも結構抑えて我慢して。なのに酷いじゃ
 ないですか。私だって頑張って、たくさん
 たくさん褒めてもらって、ちょっと頭を
 撫でて欲しいのに。」



小林さんはそんなトールに言いました。



「トール。私は求められるのに慣れてない
 んだ。今までそんな事なかったから、どう
 していいかわかんないし。人間関係煩わ
 しいって思う事も多くてさ。自分なりに
 距離をとったりしてね。友達はいたけど
 親友はいなかった。」


2033e80b.jpg


そしてトールの頭を撫でながら
「これ以上わかりやすくは出来ないよ。
 察して察して。」
と言い、トールもそれで機嫌を直し、
「はい。頂戴します。」
と言いました。

92681f42.jpg


その後トールが
「あ、私もお守り作ってあげます。邪神の
 加護を得られますよ。最強です。」
と言いますが、小林さんに
「それはいらん。」
と断られてしまうのでした。




小林さんちのメイドラゴン 8話感想 エルマ初登場回ですが、小林さんとトールの回でもありました



この回は山田尚子さんが絵コンテと演出を
担当されました。足フェチなところは
あまりありませんでしたが、カンナが
クリームパンの袋を取ろうするあたりとか
随所に可愛らしさが出てましたね。



さて、オープニングとエンディングに出て
いながらこれまで登場してこなかった
エルマがようやく初登場したわけですが、
いやぁ、こういうキャラは好きですねぇ。
何というか、本人は真面目にやってるん
だけど、どこか空回りしててそれが笑いを
誘うキャラって感じで。登場してトールに
喧嘩をふっかけたはいいけど、盛大にお腹
を鳴らしてしまうとか、ベタですが笑って
しまいます。ましてやクリームパンに
釣られて喧嘩を止めて帰っちゃうあたり
とか。また個性的なキャラが出てきたもの
です。



で、トールとは犬猿の仲だそうですが、
確かにそうかもしれませんね。基本的には
奔放に生きてきたトールと、生真面目な
エルマとでは、水と油でしょう。この二人
の対比は面白いから、エルマにはこれから
もどんどん出てきて欲しいです。



ただ、この話の主題は小林さんとトールの
距離感でしたね。



トールが小林さんの家に住むようになって
たぶん半年くらいたつんだと思うのですが
その間に少しずつ距離を縮めて、小林さん
がトールを「友達」と他の人にはっきり
言えるくらいになっていたんですね。
だから前半部分のようにつまらない事で
ケンカしたりもすると。(まあじゃれ合い
っぽい感じでしたけどね)



ただ、そこにエルマが現れて、小林さんと
エルマが仲良さそうにしているのを見て、
トールはすっかり自分を見失って過剰な
アピールに出るわけです。一途に小林さん
を想うトールからすると、やはり不安に
思うでしょうね。



その想いに対して小林さんが自分の気持ち
を言うわけですが、これも距離感が近く
なってきたからこそ言えた事でしょうね。
トールに対して友達、というか親友だと
思っているからこそ言えた言葉だと思い
ます。不器用な接し方ではありましたが、
ちゃんとトールには伝わったみたいで、
良かったなと思います。




次回はもう秋。秋といえば運動会。という
事で、カンナの小学校の運動会があるよう
ですね。久々に才川の「ボエェェ!」が
聞けるかな。




↓↓↓よろしければこちらをクリック
にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ
にほんブログ村

(関連記事)
 小林さんちのメイドラゴン 7話感想 小林さんとトールの想いが重なった回でした
 小林さんちのメイドラゴン 6話感想 カンナもルコアもファフニールも楽しんでるなと思った回でした
 小林さんちのメイドラゴン 5話感想 トールが小林さんと人間の観察に勤しんだ回でした
 小林さんちのメイドラゴン 4話感想 カンナは幼女ドラゴンだから人間界への適応も早いのかな?
 小林さんちのメイドラゴン 3話感想 新居は楽しいですが苦労も多いですよねぇ
 小林さんちのメイドラゴン 2話感想 カンナはやはり世間ズレしてますが、癒される子でした
 小林さんちのメイドラゴン 1話感想 トールは完璧に世間ズレしていながらも健気さが伝わる子(?)でした

この記事へのトラックバック

小林さんちのメイドラゴン 第8話 「新たなるドラゴン、エルマ!(やっと出てきましたか)」 感想
Excerpt: がんばるぞい!(笑)
Weblog: キラシナのアニメ・ゲーム時々教育の百戦錬磨日記
Tracked: 2017-03-03 13:58

小林さんちのメイドラゴン 第8話「新たなるドラゴン、エルマ!(やっと出てきましたか)」
Excerpt: 小林さんちのメイドラゴンの第8話を見ました。 第8話 新たなるドラゴン、エルマ!(やっと出てきましたか) カンナに遠足に持っていくお弁当を頼まれた小林さんだったが、自分に任せてくだ..
Weblog: MAGI☆の日記
Tracked: 2017-03-03 14:40

小林さんちのメイドラゴン TokyoMX(3/01)#08
Excerpt: 第8話 新たなるドラゴン、エルマ!(やっと出てきましたか) カンナが遠足に行くのでお弁当を小林に頼む。了承するがトールが作ると言い始める。私のほうが上手だからと言ってしまってカチンとなる小林。2人の料..
Weblog: ぬる~くまったりと
Tracked: 2017-03-03 15:01

小林さんちのメイドラゴン 第8話「新たなるドラゴン、エルマ!(やっと出てきましたか)」感想 喧嘩するのも嫉妬するのもトールの青春ですね。
Excerpt: 小林さんは不器用だからたまに目線をそらしたりしますが、トールとカンナちゃんの視線の先には、いつも小林さんが居るんですね。 カンナのお弁当を作るのはどっちだと小林さんとトールの間に試合が始..
Weblog: 二次元美少女の笑顔を守りたい duple
Tracked: 2017-03-03 19:05

アニメまとめてプチ感想(メイドラゴン・ねこねこ日本史・One Room)
Excerpt: 小林さんちのメイドラゴン 第8話 満を持して、エルマさん登場! トールちゃんとは違う種族なのね。 2匹のドラゴン、いろいろ張り合っております^^; やきもちトールちゃん独占欲強い? クリ..
Weblog: のらりんすけっち
Tracked: 2017-03-04 08:05

小林さんちのメイドラゴン #08 「新たなるドラゴン、エルマ!(やっと出てきましたか)」
Excerpt: 普通に可愛い後輩じゃん、「小林さんちのメイドラゴン」の第8話。 遠足のお弁当を作って欲しいと小林さんに頼むカンナ。 すっかり小林家の家事を受け持つトールが自分が作った方が美味いと言うのが か..
Weblog: ゆる本 blog
Tracked: 2017-03-05 00:10