小林さんちのメイドラゴン 7話感想 小林さんとトールの想いが重なった回でした

小林さんちのメイドラゴン 7話 海にコミケ!小林さんとトールは忙しい!





小林さんちのメイドラゴン 7話の
あらすじと感想です。

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前回は、小林さんとトールがカンナに連れ
られて才川の家に行ったり、ルコアに誘われ
て彼女が住まわせてもらっている家に
行ったり、訪問はしませんでしたが
ファフニールと滝谷の同居の様子が描かれ
たりする話でした。



行った先で、小林さんとジョージーとの会話
について来れずに遠い目をするトールとか、
カンナの行動に振り回される才川とか、
意外にこの世界の常識からズレているルコア
とか、ネトゲ廃人まっしぐらのファフニール
とか、面白い場面がたくさん見られました。



で、前回が梅雨の頃の話でしたので、今回は
夏真っ盛りの頃の話。夏といえば、という
感じでしたが、お話的にもポイントになると
いうかテコ入れした話になりました。



以下、7話のあらすじです。

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小林さんちのメイドラゴン 7話 あらすじ




夏のある日、小林さん、トール、カンナの
三人は、ルコアと翔太を連れて海にやって
来ました。もっとも翔太はルコアの反則
ボディや露出度の高い水着の前に目のやり所
に困っている様子。しかしルコアは海の監視
員に
「露出が高すぎます。」
と言われ連れていかれました。



露出度を下げた水着にしてルコアは帰って
きました。もっともルコア曰く
「これ、ウロコだから。」
との事。トールやカンナもネットで調べて
水着を着た形にしているようですが、
小林さんはボソッと
「ていうか、水着よりその中身の方が
 羨ま・・・」

と言います。

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「はやく遊びたーい。」
とはしゃぐカンナ。トールも
「そうですね。遊びましょう!小林さん、
 何します?」
と聞きますが、小林さんは
「ぶっちゃけ海ってあんまり好きじゃないん
 だよね。だって暑いし日焼けするし砂が
 うっとおしい。」
と消極的です。
「じゃあどうして来たんですか?」
とトールが聞きますが、小林さんは
「それはまあ、夏場で特にする事もないし、
 専務に翔太君も是非って頼まれたし。
 だったらみんなで言ってみようかなー
 って。」
と言うだけ。トールは
「知ってますよ、それ。ツンデレってやつ
 ですよね。」
と言いますが、小林さんは全否定。



「はやく遊びたーい。」
というカンナの二度目の催促に、トールは
何をしようかと考えますが、ふと女性が
日焼け止めをぬってもらっている姿を見て
「まずは日焼け止め塗ります。こんなものを
 塗らないと肌を痛めるなんて、下等
 生物。」
とよだれを見せながら小林さんに近付いて
日焼け止めを塗ろうとしますが、小林さんの
「変な事したらクビ!」
という一言で、おとなしく普通に日焼け止め
を塗りました。



ルコアも翔太に
「じゃあ翔太君、よろしく。」
と日焼け止めを塗るよう迫りますが、翔太は
「無理!」
と一言。仕方なくルコアが翔太に日焼け止め
を塗りますが、翔太は耐えきれなくなって
「僕を誘惑してどうするつもりだー!」
と言って逃げてしまいました。
「いっそ、悪魔でいいんじゃないですか?」
とルコアに突っ込むトール。

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「はやく遊びたい。」
というカンナの三度目の催促にこたえて、
トール達はすいか割りをしたり(割るどころ
か粉々になりましたが)、遠泳の競争を
したり(少々オーバースピードでしたが)
して楽しく遊びました。



やがてお昼どきになり、海の家で昼ご飯を
食べた後、小林さんはふと立ち止まり
ました。トールが
「どうしたんですか?」
と聞くと、小林さんは
「いや、あのオヤジさん、昔とあんまり
 変わらないなぁって。私がまだ子供の頃、
 ここに家族で来た事があったんだよ。」
と答えます。



「家族」という言葉を聞いて、トールは子供
の頃に親に言われ続けた言葉を思い出し
ます。
「殺せ!殺せ!殺せ!」



「どうしたの?」
と小林さんに聞かれたトールは
「小林さんの家族の事、もっと教えて
 もらっていいですか?お願いします。」
と小林さんに聞きました。



小林さんは答えました。
「そうだなぁ。たぶんうちは普通の家庭
 だったと思う。私は普通に育てられた。
 大学にも行かせてもらった。それから
 私は働くために地元を出た。親とは電話で
 時々話して近況報告して。あぁ、しばらく
 親も見てないな。」

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「それが普通の人間の家庭ですか?」
と聞くトールに
「たぶん。」
と答える小林さん。小林さんの教えてくれた
家族の話を聞いて、トールは思いました。
(小林さんはどうしてドラゴンである私を
 受け入れられたんだろう。ただ普通に
 生まれて、普通に暮らしているだけの
 小林さんがどうして。それはつまり、この
 世界の人間はドラゴンを受け入れられる
 という事?)




「殺せ!人間は害悪!皆殺しだ!」
また昔の親からの言葉がトールの脳裏を
よぎります。小林さんに
「どうしたの?トール。」
と聞かれたトールは
「いえ、なんでもないです。ただ、なんで
 しょうかね。気だるくなってきま
 した。」
と答えます。



明らかにいつもと様子の違うトール。
そんなトールに小林さんは
「トール。乗っていい?」
と聞きます。それに対してトールは、
ドラゴンの姿になって、小林さん達四人を
乗せて海岸を出たところまで行きました。

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トールの首のところに座って釣りをする
小林さんはトールと話をします。
「トール。ホームシックじゃないの?」
と聞く小林さんに
「そんな事はないですよ。」
と答えるトール。小林さんが
「でも私だってさっき話してて、親の顔
 見たくなったよ。」
と言いますが、トールは
「親の顔は時々見たくなります。でも大丈夫
 です。」
と気丈に答えます。



「そう?だったら何が引っかかってるの?」
と聞く小林さんに
「小林さんを親に紹介したいなって思った
 んです。」
とトールは答えます。しかし
「すればいいじゃん。」
と言う小林さんにトールは
「できません。きっと殺されてしまうな
 って。」
と答えます。



「物騒だけど、それがトールの世界の常識
 なんだよね。」
と言う小林さんに、トールは
「そうです。両親から見たらおかしいのは
 常識じゃなくてきっと私の方でしょうね。
 悲しいですよ。」
と寂しげに答えました。

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小林さんは思いました。
(トールとこういう話をするとなんていうか
 重い、悲しい。言葉が通じるって事と
 分かり合うって事の差を見せつけられる。
 生きてきた世界が違いすぎる事を思い知ら
 される。



 でも、だからこそ今一緒にいる事を大事に
 したいって思えるのかも。)



そして小林さんはトールに言いました。
「それはトールが自立したって事だと思う
 な。」
「自立?」
と聞き返すトール。小林さんは
「うん。自分だけの価値観を手に入れた。」
と言います。トールは
「じゃあ大人になったって事ですか?」
と聞きますが、それに対しては
「どうだろ。わかんないよ。大体の人って
 大人になろうとしたんじゃなくて、子供で
 いられなくなっただけなんだから。」
と答えました。



するとトールが
「あっ!引いてますよ?」
と小林さんに言い、あわてて小林さんが
釣り上げると、小さな魚しか釣れず、
しかも餌と一緒に逃げてしまいました。




思わず笑うトール。やがて小林さんは
「帰るか。」
と言って、小林さん達は家に帰り
ました。



別の日、小林さんとトールはコミケ会場に
来ていました。滝谷のサークルの売り子二人
が倒れてしまって、手伝いを頼まれたの
です。待機列の人の多さに圧倒されつつ、
二人は滝谷の下へ向かいました。ちなみに
カンナはお留守番です。小林さん曰く
「子供には見せられないものが多いから。」
との事。



滝谷のサークルの売り場に着くと、滝谷は
「いやあ、二人ともありがとう。
 助かるよ。」
と歓迎してくれました。小林さんは売り子、
トールは列整理を頼まれました。



ファフニールの姿が見えないので、トールは
「ファフニールさんには声かけなかった
 んですか?」
と聞きます。すると
「彼はサークル参加してるよ。」
と驚くべき事を教えてくれました。




「サークル参加?」
と聞くトールに滝谷が教えてくれました。
「自分で作ったものを同好の士に見せたり
 売ったりする事さ。アニメやらゲームやら
 色々薦めてたら、いつの間にか自分で
 描いてたんだよ。」
「この世界を超エンジョイしてるじゃない
 ですか!」
と驚くトール。



やがて時間となり、コミケ開催が宣言される
と、「ドドドドドド!」という足音とともに
物凄い数の人達が会場に入って来ました。
(みんな走りたいのをギリギリのところで
 我慢してる?!強大な何かが利己の衝動を
 押さえつけている!一体何が!)
とトールは驚くばかりです。

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それから二人は大忙しでした。小林さんは
売り子、トールは列整理で奮闘します。
列整理をしながらトールは
(事前の演習も訓練もなしにここまで統率の
 とれた行動が数万人単位で可能とは。これ
 も強大な何かの影響でしょうか。)
と感心していました。



するとカメラを持った人がトールに
「あのう、すみません。コスプレ参加者の
 方ですか?」
と声をかけてきました。トールは
「いえ、違います。」
と答えると、その人は
「そうでしたか。すみません。てっきり
 海外のレイヤーさんかと。」
と言います。



ここでトールは
「私は本物のメイドなのです!」
と一言。するとその人は
「ああ、なるほど。なりきりですね。
 素敵です。」
とトールの意図とは異なる答え。
「違います。本物です。」
とトールは言いますが
「そのポリシー、わかります。」
と自分で納得してしまい、
「もし良かったら、あとで写真撮らせて
 下さい。」
と言って去っていってしまいました。



夏の暑さの中、トールの列整理の仕事は
続きます。さすがのトールも堪えていま
した。また
(それにしても、ここまで人間たちを惹き
 つけ、かつ抑え込んでいるものとは
 一体何なのか。)
と、この熱気を不思議なものと感じて
いました。



すると滝谷がやって来て、列整理を交代する
事になり、ミネラルウォーターをくれ
ました。


やっと小林さんとトールは休憩に入り、その
時間を利用してファフニールの売り場へ行く
事にしました。たどり着くと、そこには
全く列ができていない中で、廃人のように
なっているファフニールの姿がありました。

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「何も言うな。殺すぞ。」
というファフニールに、小林さんは
「まあ初参加なんてこんなもんだよ。」
と慰めます。



トールがファフニールが売っている本を
手にとって中を見ました。トールは
「こ、これは!本当に効果がある呪いが
 載ってるじゃないですか!しかもその
 かけ方まで!これを読めば呪殺すら可能
 ですよ!千円!安い!これはお買い得
 です!」
と感心しますが、小林さんは
「ていうか、売れて広まったりでもしたら
 ヤバすぎ。」
と突っ込みました。



外に出ると、コスプレしている人を沢山
見かけました。しかしトールはその中の
集団の1つを指して
「あそこのサハギンとゴブリンと魔女は
 本物の異形の者です。」
と言いました。そしてその集団に近付き
「すみませーん。あっちの世界の方です
 よね?今日はここへ何しに?」
と声をかけました。



三人(?)は
「羽を伸ばしにきています。」
「普段は人間の姿に化けて暮らしています
 が、こういうイベントに来て、元の姿で
 過ごしているんです。」
と答えました。そしてその中の一人(?)が
「せっかくの機会なのですから、あなたも
 元の姿で過ごしてみては?」
と誘ってくれました。



しかしトールは言いました。
「それは無理です。ドラゴンなので。」



それを聞いて三人(?)は大慌て。
「ドラゴン?!」
「あのクソ化け物の?!」
「俺らなんてメシ扱いの?!」
と言って逃げ出してしまいました。

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その姿を見て
「相当な事やってるな。ドラゴン。」
と言う小林さん。
「違うんです!ドラゴンは小腹が空いたら
 必要な分食べてるだけで、所詮この世は
 弱肉強食と言うか!」
と弁解するトールですが
「否定じゃなくて補足説明だね。」
と小林さんに突っ込まれました。



その後も外で休んでいましたが、トールは
「よく見てみると他にも結構いますね。
 本来の姿の者が。」
と言いました。
「そんなに?」
と驚く小林さんにトールは
「はい。存在感のある方々は次元なんて
 関係なくこっちの世界の記録にも残って
 ますし。ファフニールさんとかルコアさん
 とか。」
と言いました。



トールはふと自分のメイド服のスカートや
足元を見ました。そして小林さんに言い
ました。
「え、えと、その、もうちょっと、その、
 本来の姿に、戻りたい、です。」



遠慮がちに言うトールに小林さんは
「迷惑にならない形でなら大丈夫だよ。」
と言ってくれました。



するとトールは尻尾を生やし羽をちょっと
だけ出した姿になりました。小林さんが
「写真、撮っていい?」
と聞くと、喜んで
「はい!」
と返事をします。



小林さんが写真を撮り終えると、周りから
トールを写真を撮らせて欲しいと言う人が
次々と現れ、トールはそれに応えてポーズ
をとったりしました。

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やっと一息ついた頃、列整理の時に声を
かけて来た人が
「こんにちは。約束通り来ました。」
と言いながら現れました。その人はトール
が思わず
「大丈夫ですか?」
と声をかけるほど疲れ気味に見えましたが
「そうですね。正直、だいぶきついです。
 でも、頑張ります。」
と答えます。



トールはコミケ会場に来てから感じていた
事をその人に投げかけてみました。
「あの、ここにいるみんなは強大な何かに
 惹かれてやって来ているように見えます。
 その正体は何ですか?」



その人は答えました。
「そうですね。今、この瞬間のこの場所に
 しかないもの、だと思います。みんな
 それが、大好きなんだと思います。」



それを聞いてハッとするトール。その頭には
小林さんとの思い出がよぎりました。そして
「そうですね。その気持ちはわかります。」
と答えます。



すると周りから
「すみません、写真撮りませんか?」
との声が。気が付くとトール目当ての人達が
列を作って待っていました。



そしてコミケ終了のアナウンスが場内に流れ
ました。やっとカメラから解放されたトール
が、滝谷のサークルのところに戻ってきま
した。
「すみませんでした。すっぽかして
 しまって。」
と謝るトール。



ふと見るとファフニールが引き上げていって
いました。やはり廃人状態のファルニールを
見て
「ダメだったみたいですね。」
と言うトール。



小林さんはトールに
「で、どうだった?コミケ初参加の
 感想は。」
と聞きました。するとトールは
「そうですね。小林さんへの愛を再確認
 しました!」
と笑顔で答えました。

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そこへ滝谷が
「ぜひ冬もお願いしますでやんす!」
と言ってきましたが、疲労困憊のトールは
「もうこりごりですよぉ!」
と言って逃げてしまうのでした。



小林さんちのメイドラゴン 7話感想 「今、この瞬間、ここにいるのが大事!」という回でした




前も書いた通り、僕は基本的にはこの
作品を、小林さん、トール、カンナを
中心として、各キャラのコミカルさと
ほっこりさせてくれるところを楽しむ
ものだと思って見ています。だから前半
トールが過去に親から教わった事を思い
出してしまうくだりを見て、「えー、
それをやっちゃうの?」とちょっぴり
残念に思いました。しかし後半のカメラ
を持った男の人の言葉にトールがハッと
なるシーンを見て、「なるほど、上手い
見せ方だなぁ」と思いました。



前半の、小林さんがトールの世界の話を
聞いた時に感じるどうしようもない壁
を意識しつつも「だからこそ今、この
瞬間に一緒にいる事が大事と思えるの
かも。」と思うあたりは、小林さんの
包容力の大きさを感じますね。言い方は
変かもしれませんが、「それはそれ、
これはこれ」って捉え方が出来て、それ
があるからトールとも普通に接する事が
出来るのでしょう。カンナじゃないけど
「神。小林ゴッド!」って思っちゃい
ますね。



一方、トールも人間の世界とのどう
しようもない違いを感じ、コミケでも
会場で人間が発するエネルギーが理解
出来ずにいたわけですが、男の人の
言葉を聞いて「そうか。根っこは私と
同じなんだ。それでいいんだ。」と
思ったんでしょうね。その瞬間、
小林さんを通してではありますが、
人間との間に感じていた壁がほんの少し
取り払われたんじゃないでしょうか。



二人とも「今、この瞬間、一緒にいる
のが大事」というのを改めて思った
わけで、そういう話を1クールの
ちょうど中間に持ってきたあたり、構成
が上手いなって思いました。こういう話
なら、また見たいですね。



とはいえ、やっぱりこの作品の面白さは
間に差し込まれるコミカルな場面だな
とも思います。昆虫採集が課題なのに
観察対象を食べちゃって、感想に食感を
書くカンナとか、同人誌が売れずに廃人
のような姿になっているファフニール
とか、随所に笑いどころがありました。
まあファフニールには「ドンマイ!」と
言ってあげたいです。



それとコミケの再現度にはビックリしま
した。まあ僕は行った事がないんですが
開場直後の人の入り方なんかは、「ああ
たぶんこうなんだろうな。」と思って
しまいました。で、これ、ちゃんと取材
してるんですね。エンディングの取材
協力にテロップが出てましたから。こう
いうところは某バンドアニメのスタッフ
も大いに見習って欲しいです。




次はずっと待ったがかかっていた
新キャラ登場の模様。どんな話になるの
か楽しみです。




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